振り返り

 

 

先日のイベントのcorieさんの棚。

チョコパウンドとかディップとか。なんだこの可愛いショップインショップは!

食器を扱う店に食品があるのって良いなぁと思いながら、私も2日間楽しく過ごしました。

午前中は外まで行列ができるほど人気のcorieさんでしたが、Gigiの方も、この2日間は器とリネンがすごい勢いで動きまして、イベント後は発注作業に忙しくしておりましたよ。また新しいものもお楽しみに!

 

corieさんとは、またできたらいいね!と話しておりますので、こちらもお楽しみに!

今度は早くにフライヤーお渡しできるように頑張りますっ。(毎回言っているような気もするが)

| Gigi | 15:42 | - | - |
イベント、ありがとうございました!

 

昨日、今日と、本当に沢山の方に足をお運びいただき、ありがとうございました。

ずうっとばたばたで、今日のところは写真もありませんが、まずはお礼を!

明日はお店がお休みですが、火曜日から、また荷物が沢山届きますので、どうぞよろしくお願いいたします。

| Gigi | 20:48 | - | - |
クロッカスと2月のイベント

 

 

ヒヤシンスとクロッカス、本当に沢山の方のもとへ旅立ちました。

傷がついていたり、ちょっと小さいと思う球根は、残して私が育てているところですが、それでもちゃんと芽が出てきたので、このまま咲くと良いなぁと思っています。

レジ横の棚にクロッカスを置きましたので、お買い物の際にはこの子たちの成長も見てやってくださると嬉しいです。

 

さて、2月11日(土)・12日(日)、バレンタイン直前の週末は、またしてもコリエさんがジジへやってきてくれることになっています。バレンタインらしい、美味しいものを準備してくれる予定ですよ!

その頃のお店は、食器とリネンが充実している予定ですので、ぜひぜひお立ち寄りいただきたーーい。

のちほどまた詳細をお知らせいたします!

| Gigi | 17:11 | - | - |
2本目のシュトーレン

 

 

コリエさんのシュトーレン、予約をして昨日取りに行きました〜。

幸せすぎる。

ほろほろっと崩れるんだけど、これ、伝わるだろうか。

ぱさぱさぽろぽろじゃなくて、しっとりほろほろ。


クリスマスが好きというとき、それは別にクリスマス当日が好きなわけではなくて、ツリーの準備とか街のイルミネーションとか人々の華やいだ雰囲気、冬のおいしいもの、プレゼントのこと。そういうクリスマスまでのわくわくを全部ひっくるめて好きという。皆さまのクリスマスにも美味しいもの楽しいものがあふれていますように。

 

*福袋、本日も沢山のご予約をいただきありがとうございました!残り3分の1程となりました。本日17時までにメールをいただいたお客様には、全て返信いたしました。メールを送ったのに返信がない!という方がいらっしゃいましたら、こちらにメールが届いていないか、こちらからのメールが届いていない可能性がございます。迷惑メールのフォルダと設定をご確認の上、再度メールをくださるか、お電話いただけますと幸いです。それでは引き続きよろしくお願いいたします!

 

福袋のご予約はこちらまで↓

TEL: 017-762-0130(11:00-19:00)

E-MAIL: tamamie☆outlook.jp(星を@に替えて送信ください)

 

*明日の16日(金)はお休みとなっております。

| Gigi | 18:23 | - | - |
週末はありがとうございました!

 

 

週末の小さなイベントには、思いがけずたくさんのお客様に来ていただき本当にありがとうございました〜!

corie さんのシュトーレンは本当に大人気でした。

我が家もひとつ買ったのですが、気に入りすぎた夫がむしゃむしゃ食べて2日でなくなり、どうして1つしか買わなかったの?と。

いやいやいや。欲しくて買えなかった人もいるのですよ!私だって買い占めたかったわっ!

イベントでは完売してしまったコリエシュトーレンですが、クリスマスまではじゃんじゃん焼くそうですので、営業日と時間をご確認の上、桂木のお店へレッツゴー!です。

| Gigi | 16:03 | - | - |
2週間ぶりの知らない息子

 

161124.jpg

 

先日夫が体調を崩したとき、2週間ほど息子を私の実家に預けておりました。

息子は3歳になったばかりですが、こちらの心配をよそにじじばばとの生活を満喫していた模様。本当に助かりました。

 

2週間ぶりに息子が帰って来たときのことです。

久しぶりに会った息子と少し一緒に過ごした私は「なんだかこの子のこと、なんにも分からなくなっちゃった」という気持ちになりまして。

少し離れている間に、息子はご飯を食べる量が増え、ピコ太郎のPPAPを歌い(笑)、なんだか言葉も流暢になっていて。目の前にいる子が自分の知っている息子でなくなったような、不安というか、ちょっと寂しいというか、自信喪失というか。そんな気持ちになったのです。

まぁ、そんな何とも言えない私の戸惑いは、2日と経たずに消えるのですけれど。

 

ここで思うのは、一緒に暮らすということの大きさ大切さではなくて、2週間離れたくらいで降下する私の息子への理解度とか、またちょっと一緒に過ごしただけで復活する私の良く知る息子感とか。

つまりですよ。私は息子を理解していたのに分からなくなってしまったわけではないんだろうなあ、と。

存在しているのはただ一緒に暮らしているという事実がもたらす安堵であって、理解ではないんだろうなあ、と。

一体全体、一緒に暮らしているということに胡坐をかかずに、息子のこと、家族のことを、知っているつもり、分かっているつもりでなく、本質的に理解するには何を見たらいいんだろう。

あっという間に成長していく息子を眺めながら少々焦りを感じる冬の始まりなのでした。

 

写真のツリーはドイツからやって来た木製のナプキンリング!ですが、ちょこんと置いてみたり、吊るしてみたり、クリスマスの小物としてどうぞ。

| Gigi | 18:45 | - | - |


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